2009年06月30日

EEIE

近畿2府4県で、快適なくらしをバックアップする関西電力グループと、同じく地元出版社として関西の街を応援する京阪神エルマガジン社(Meets,savvy,Richer,エルマガジンなどの雑誌を出してる会社) が、より快適で住みよい【EEIE】をプロデュースしています。


いつもたのしくつき合わせてもらってる戦友 grafのスタッフがエルマガのこれまたおもしろい取材チームと一緒に先日、花宇に取材にきてくれたときにできたものです。

http://www.eeie.me/voice/graf/vol004/

こないだ編集部の島田さんとメシを食ったときに、この島田さんはEEIEを本にしたいと言ってたよ。


”マイナスイオンだの浄化だの、植物のパワーは「癒し」で片付けられるものではなく、清順さんが話すように、記憶に残ったり、感動したり、話のネタになったり、暮らしの中でコミュニケーションの源にもなり得るのです。”

という文章があったんやけど、これは本当におれが言いたかったことの集約みたいなものだ。

うちは、毎年全然ちがうことやってるし、来る季節などによって置いてある植物も仕事内容もそのタイミングによって印象も全然違うと思うけど、あのタイミングでの花宇を1シーンを本当にうまく切り取ってもらった気がします。

 そしてこの取材でライターさんが本当におれの声を、おれのいつも言いたかったことを本当にわかりやすく文にしてくれたことをすっごく感謝しています。  
 
そしてともきさん、声をかけてくれてありがとう〜
posted by seijun at 13:31| unforgettable flower,  いつまでも